求人広告を出すだけでは、もう採用は決まりません。
応募前に検索された時、"選ばれる会社"になるための採用ブランディングサービス。
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人と企業の成長ブースター
『リブランディングマン』
代表取締役。
30代で上場企業役員を複数経験。
メディア関係者との深い繋がりを持ち、人と企業のリブランディングを専門に手がける実業家。経営視点と現場感を併せ持ち、企業価値の再定義や市場からの評価向上を実行。
令和の虎 投資家 / りらくる創業者
株式会社T'sインベストメント会長。
100億以上の事業スケールとマーケティングに精通。
YouTube番組『令和の虎』に出演する実業家・投資家。次世代の起業家を育てる先輩経営者として多くの視聴者に影響を与えている。
令和の虎 投資家
株式会社STEAD Technology CEO
上場企業の役員としても海外市場含め経営の最前線を知る。
『令和の虎』において冷静かつ現実的な判断を行う実業家・投資家。収益構造や再現性、継続性といった経営の根幹を重視するスタイルが特徴。
応募前の会社名検索結果を整える採用ブランディングサービスです
メディくるは、大手ネットニュースや独自メディアを活用し、
企業の信用・魅力・第三者評価をつくることで、
求職者が応募前に会社名検索をした時に、
安心して応募できる状態を設計します。
求人広告を見た求職者が、会社名検索をした時の
"最後の応募の壁"を突破するサービスです。
求職者は、企業発信よりも"第三者の声"を信頼する
自社サイト・採用ページ
どうしても『企業側の発信』に見えてしまう。
特に即戦力人材ほど、複数の情報を確認します。
ネットニュース・評判サイト・口コミ・動画
客観的で信頼できる『企業理解の参考情報』になる
今の採用は、求人票の勝負ではなく、
検索結果全体の"信頼設計"の勝負です。
多くの企業は、求人広告・スカウト・人材紹介・採用LPには予算をかけています。
しかし、求職者が応募前に必ず行う『会社名検索』の対策までできている企業は、まだ多くありません。
求職者は求人広告を見たあと、すぐに応募するのではなく、検索して確認します。
「この会社、本当に大丈夫かな?」
「評判は悪くないかな?」
「どんな社長・社員・事業なんだろう?」
ここで魅力や信頼が伝わらなければ、
どれだけ求人広告で興味を持たれても、
応募前に離脱されてしまいます。
求職者は、応募前に"会社名"で確認している
求人広告は"入口"。会社名検索は"応募前の最終審査"。
応募が来ない原因は、求人原稿ではなく『検索後の不安』かもしれません
求人広告の内容が良くても、検索結果に以下のような状態があると、求職者は不安になります。
求人広告で興味を持たせても、検索結果で不安にさせたら応募は止まります。
57%
応募前に企業を調べる
出典: エン・ジャパン「中途採用における求職者行動調査」
54%
毎回企業を調べる
出典: Jobscore Candidate Behavior Study
67%
口コミの影響で辞退
48% 給与不満
47% 人手不足
47% 人間関係
出典: エン・ジャパン 約4,500人調査
53.4%
企業理解コンテンツを提供
約90%
志望度が上がった
出典: エン・ジャパン 採用広報調査
約80%
採用動画の視聴経験あり
出典: PR TIMES掲載調査
83〜86%
レビュー・評価を確認する
出典: Glassdoor
10倍以上
社名検索層の興味度
出典: Yahoo!マーケティング調査
検索結果を整える = 応募率(CVR)に直結
求職者の『検索行動』をハックすることが、採用成功の第一歩です
入社後ギャップを減らすには
「リアルな情報」が必要
入社後「思っていたのと違う…」
動画で事前に企業を理解
→ ミスマッチ防止
メディくるの役割:YouTube番組取材 → ミスマッチ・早期離職を防ぐ
指名検索は採用のブルーオーシャン
「どの会社がいいかな?」
競合他社がひしめき合う。
多額の広告費が必要で、他社に埋もれやすい。
応募率
Low
「この会社に応募して大丈夫かな?」
競合が不在。
自社名の検索結果は、自分でコントロールできる唯一の領域。
応募率
Very High
競合のいない「指名検索」を制することが、採用活動成功の近道です
検索結果のネガティブ情報は「致命傷」になる
○○株式会社 ブラック
○○株式会社 辞めたい
○○株式会社 やばい
「ブラック」「辞めたい」「やばい」などの関連検索ワードやネガティブな口コミ。
採用活動をどれだけ頑張っても、ここで応募辞退が発生
大手ニュース掲載記事
高評価レビュー
YouTube番組取材
大手ニュース記事やポジティブな評判で検索結果の1ページ目を埋め尽くす。
ネガティブ情報を押し下げ、求職者に安心感を与える
ポジティブな第三者情報で検索結果を埋め、
採用活動の歩留まりを改善します
応募前に不安が残る状態
安心して応募できる状態
検索結果は、会社の"採用名刺"です。
様々なシーンで効果を発揮します
求人広告
Indeed/マイナビ等
会社名検索
求職者が会社を調べる
ニュース記事を発見
大手メディア掲載
採用LPへ流入
信頼感を持って閲覧
応募・問い合わせUP!
応募率が向上
求人広告→採用LPの間に『ニュース記事による信頼形成』を挟むことで、応募率が大幅に改善!
店頭POP・ポスター
「大手ニュースメディアに掲載されました!」のバナーを設置
採用チラシ・パンフレット
ニュース掲載実績を印刷物に掲載
面接時の資料
面接時に記事を見せて企業の信頼性をアピール
求職者の反応が変わる!
オンラインだけでなく、オフラインの採用活動にもニュース掲載実績を活用できます!
企業の社会的責任や地域貢献活動をニュース記事化。求職者に「社会に貢献する企業」という印象を与える。
新卒に効果的実際に働く社員の声をニュース記事として配信。リアルな職場環境や成長ストーリーを伝える。
中途採用に効果的代表のビジョンや企業理念をニュース記事化。経営者の人柄や会社の方向性を求職者に伝える。
全採用に効果的採用ターゲットに合わせた記事戦略で、企業イメージを向上させます!
決算報告や事業戦略をニュース記事として配信。投資家だけでなく求職者にも企業の成長性をアピール。
採用に特化したPR記事を大手メディアに掲載。求職者への認知と信頼を同時に獲得。
新役員の就任や組織変更をニュース化。経営陣の充実をアピールし、企業の安定性を示す。
新サービス・新拠点・提携などの成長ニュースを配信。「伸びている会社」という印象を形成。
上場企業こそ、採用ブランディングに第三者メディアの活用が効果的です!
○○株式会社 採用サイト
会社概要 | 募集要項 | 社員の声 | メディア掲載
メディア掲載実績
Rakuten Infoseek News
大手メディアに掲載されました
exciteニュース
紹介記事掲載
みんなの評判.com
高評価レビュー
大手メディアのロゴや記事リンクが掲載されることで、サイト全体の信頼度UP
記事を読むことで企業理解が深まり、応募意欲が高まる
メディア掲載実績がある企業は求職者に選ばれやすい
採用サイトにニュース掲載実績を貼ることで、信頼性を大幅に補強できます!
求職者は広告を見た後、必ず会社名を検索する。検索結果が24時間働く営業マン。
自社発信の広告より、第三者メディアの記事の方が求職者の信頼を獲得できる。
会社名検索後の情報環境を整えた企業が、採用競争で圧倒的に有利になる。
メディくる採用ブースターで、求人広告の効果を最大化しましょう!
セット型のコアサービスと選択型オプションで会社名検索結果を設計します
採用名刺となる「会社名検索結果」を整えるための基本構成。
この2つはセットで提供することで、検索結果ページの上部から下部まで一貫した信頼設計が可能になります。
Yahoo!ニュースやRakuten Infoseek Newsなど、求職者が普段から目にしている大手ネットニュースに記事を配信。第三者メディアによる客観的な情報として、企業の信頼性と認知度を一気に押し上げます。
検索結果に「大手メディアに紹介された会社」という第三者評価を構築
求職者は会社名検索の後、必ず評判や口コミを確認します。専門の評判サイトに公式情報やポジティブな評価を掲載することで、ネガティブ情報の影響を抑え、応募前の不安を取り除きます。
応募前の「評判チェック」で安心して選ばれる状態をつくる
①と②はセットで提供することで効果を最大化します
企業ごとの採用課題や訴求したい魅力に応じて、追加でカスタマイズできます
経営者・社員のインタビュー動画やYouTube番組への出演を通じて、企業のリアルな雰囲気を伝えます。求職者が知りたい「人」「事業」「文化」を視覚化し、入社後ミスマッチを未然に防ぎます。
セットの①②に加えて、動画コンテンツでの訴求が必要な企業にお選びいただけるオプションサービスです。
動画で「人」「文化」「事業のリアル」を可視化したい企業におすすめ
①+②のセットを基本に、③を必要に応じて追加。会社名検索結果全体を設計します
一般的な「一人分の採用費用」で、採用ブランディング資産が手に入る
社名検索特化型 採用ブランディング
料金イメージ
一般的な「採用一人分の費用」と同等水準
人材紹介・求人広告で1名採用する際にかかる費用と同程度のご予算で、
継続的に活用できる採用ブランディング資産を構築できます。
成果条件
社名検索した時の検索ページとAI検索した時の反映(詳細は無料相談でお伝えします)
メディア取材
大手ネットニュース3社以上と評判口コミメディア
全額返金保証
業界初の安心保証
ロゴ二次利用可
サイト・資料に活用
なぜ「一人分の採用費用」で実現できるのか?
一度の投資で構築したニュース記事・評判サイト・動画は、長期的に検索結果上に残り、繰り返し採用活動に活用できる「採用ブランディング資産」になるためです。
※詳細な料金・契約条件は無料相談にてお伝えします
ご相談から検索結果活用開始まで、伴走しながら進行します。
お問い合わせフォームよりご連絡ください。まずは現状の採用課題や会社名検索の状況をお伺いします。
採用ターゲット、訴求したい魅力、検索結果上の課題を整理し、どの情報を強化すべきかを明確にします。
ニュース記事、評判サイト、動画などの活用方針を設計し、企業ごとに最適な採用ブランディングプランを決定します。
必要情報の整理、原稿構成、取材準備、動画企画などを進め、検索結果に反映される情報資産を整えていきます。
公開後は、採用サイト・面接資料・会社案内などにも展開し、会社名検索時の信頼形成に継続活用していきます。
ご連絡方法は以下の3つの窓口をご用意しています。
ご都合に合わせてお選びください。
公式LINEを友だち追加していただいた方限定で割引を適用させていただけます。トーク予約もスムーズに進められる一番オススメの窓口です。
ページ下部のフォームからご質問・ご相談を受け付けております。担当者から1~5営業日以内にメールまたはお電話にてご連絡いたします。
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